大阪のクリニックでプロペシアを処方してもらいました

男性型脱毛症だと診断

: はしろクリニック 皮膚科

男性型脱毛症だと診断AGA治療を専門としているクリニックに相談に1日1錠プロペシアを服用

30代になってから、普段から使用しているブラシに毛が沢山付着することに気付くようになりました。
妻からも枕元に髪の毛が散らばっているけれど、ストレスでも溜まっているのではないかと心配されました。
確かに毛が束のように抜けていて、明るいところで鏡を見ると、頭皮が目立つような状態になっています。
頭皮に異常があるのか、それとも内臓疾患を患っているのではないかと不安になり、医療機関を受診することにしました。

あ、そうでしたか、失礼しました!
大阪も問診と血液検査です。肝臓の数値γ- GTが高いと断られます(汗)
AGAの薬(プロペシア)は3ヶ月分で
1.7くらい?だったかなと思います
(^◇^;)!

— 北野ケン助 (@zxi2050) 2018年2月20日
健康診断を受けた結果、内臓的な問題は見つけられず、血液検査も以上がありませんでした。
そこで皮膚科を受診することになりましたが、皮膚科の医師からは男性型脱毛症だと診断されました。
男性型脱毛症は発症すると治療を受けないまま放置することで、薄毛が進行してしまうと説明を受けました。
それなら治療を受ければ改善できるのではないかと考えましたが、皮膚科では男性型脱毛症を食い止める治療は行っていないといわれたので驚きました。
頭皮の荒れた状態を改善したり、血行を良くするような薬は出すことができるけれど、治療に効果があるとされる薬は保険が適用されないこともあり取り扱っていないと言われました。